窯焚き

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【 ▼ 窯焚き工程表 4日間 】 | 【 ▼ 窯焚き工程表 5日間 】 | 【 ▼ 窯焚き工程表 7日間 】


【 窯焚き工程表 4日間 】

 

1日目

2日目
3日目

4日目

時間
AM 10:00
PM 10:00
AM 10:00
PM 10:00
AM 10:00
PM 10:00
AM 10:00
PM 10:00
温度
0度
800度
1100度
1200度
1230度
1250度
1250〜1300度
1250〜1300度
窯焚き口
下(途中から上と併用)
煙突(開)
4分〜5分
5分〜6分
6分〜7分
7分〜
備考
作品の割れを防ぐため、あまり炎を立たさずに急な温度上昇を避ける。
下焚き口は温度が上昇するに連れ、徐々に閉めるようにする。
500度以降からは上焚き口からも徐々に薪をくべる。
800度以降からは完全に上焚き口からくべるようにする。
下焚き口を空気穴にし、状況に応じて調整をする。
おきを減らさないように心がける。
状況に応じて煙突の高さを調整する。
還元をかけるため、窯内をこもらせるようにする。
常に炎を白い状態にするよう心がける。

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【 窯焚き工程表 5日間 】

 
1日目
2日目
3日目
>4日目
5日目
時間
AM 10:00
PM 10:00
AM 10:00
PM 10:00
AM 10:00
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温度
0度
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1100度
1150度
1200度
1230度
1250度
1250〜1300度
窯焚き口
下(途中から上と併用)
煙突(開)
4分〜5分
5分〜6分
6分〜7分
7分〜
備考
作品の割れを防ぐため、あまり炎を立たさずに急な温度上昇を避ける。
下焚き口は温度が上昇するに連れ、徐々に閉めるようにする。
500度以降からは上焚き口からも徐々に薪をくべる。
800度以降からは完全に上焚き口からくべるようにする。
下焚き口を空気穴にし、状況に応じて調整をする。
おきを減らさないように心がける。
状況に応じて煙突の高さを調整する。
還元をかけるため、窯内をこもらせるようにする。
常に炎を白い状態にするよう心がける。

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【 窯焚き工程表 7日間 】

 

1日目

2日目
3日目

4日目

5日目

6日目

7日目

時間
AM
10:00
PM
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AM
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温度
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1000度
1100度
1150度
1200度
1230度
1250〜1300度
窯焚き口
下(途中から上と併用)
煙突(開)
4分〜5分
5分〜6分
6分〜7分
7分〜
備考
作品の割れを防ぐため、あまり炎を立たさずに急な温度上昇を避ける。
下焚き口は温度が上昇するに連れ、徐々に閉めるようにする。
500度以降からは上焚き口からも徐々に薪をくべる。
800度以降からは完全に上焚き口からくべるようにする。
下焚き口を空気穴にし、状況に応じて調整をする。
おきを減らさないように心がける。
状況に応じて煙突の高さを調整する。
還元をかけるため、窯内をこもらせるようにする。
常に炎を白い状態にするよう心がける。

 

【注意事項】

※ 割木は3ヶ月以上乾かしたものを使用すること。
※ 窯焚き後は、窯周辺に水をまくこと。

 

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